きのこキトサンダイエットSSS

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無理な食事制限によるダイエットをした場合の弊害

  • 体が飢餓状態から脱出しようと脂肪を貯める為、リバウンドが起こります。
  • 空腹によりストレスを感じ、常にイライラしたり身体のみならず心にも悪影響を及ぼす恐れがあります。
  • ホルモンバランスが崩れ、肌荒れ、生理不順などの症状が おこります。
  • 骨の密度も落ちる為、骨粗しょう症になる恐れがあります。
これらの弊害は、まだほんの一部です。
それでも、あなたは無理なダイエットをして痩せたいですか?
食事制限不要の画期的ダイエット登場!!
こんな方へオススメ!
●食事制限をせずにやせたい方
●油っこいものが大好きな方
●ハードな運動でのダイエットに耐えられない方
  きのこキトサンダイエットSSSは3食きちんと食べることを基本に考えたダイエット食品です。食生活を変えずに健康的にやせる事ができるから無理なく続けられます。  
  キノコキトサンのポイント
油太りはキノコキトサンにおまかせ!
カラダの中からスッキリと

きのこキトサンとは

キトサンというと、これまではエビやカニの甲羅から取ったものが知られていました。実はこのキトサン(多糖類の一種)は、キノコからも取れるのです!キノコキトサンはシメジ、エノキダケ、シイタケ、マイタケなどの食用キノコから抽出した植物性キトサン、β-グルカン、複合糖質であり、すべてキノコ成分からなる機能性食品素材です。 キノコキトサンに含まれる複合糖質にはカロリーの高い脂質が、体に蓄積されないようにサポートする働きがあります。

きのこキトサンダイエットSSS

きのこキトサンダイエットSSSの主原料であるキノコキトサンは、鳥取大学医学部や臨床薬理医学研究所でダイエット効果が証明された極めて信頼性の高い有用成分です。今までのダイエットは、無理な食事制限やハードな運動などツラくて長続きしないものばかりでした。「きのこキトサンダイエットSSS」は、今までのダイエットの考え方と全く異なるものです。食生活を変えずに、3食しっかり食べて1日6粒、これがきのこキトサンダイエット法です。

キノコキトサン摂取による体重減少の臨床データ

●体重減少量と割合の比較

このデータを見ると左図の肥満傾向にあるグループのほうがより体重減少量が多く、右図の比較的スマートな女子大生グループは体重減少量がゆるやかだということがわかります。肥満傾向にある人には体重減少量が多く、そうではない人に対しては徐々にゆっくりと下げ適正体重を維持させる、けっして無理なダイエットはさせない…。そういう観点から、『キノコキトサン』は理想的なダイエット・サプリ素材だと言えます。

体重減少量と割合のグラフ

●体重変化と摂取カロリー

この実験結果を見てみると、カロリー制限なしでも体重が減少しているのがわかります。 このデータから、キノコキトサンが、食事由来の過剰な脂質の体内への取り込みに何らかの制御を働きかけていることが示唆されます。また食前摂取のほうが、食後よりもその効果が高い点もキノコキトサンの特徴だと言えそうです。

体重変化と摂取カロリーのグラフ

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岩田博士のダイエット体験記
はじめまして、アイ・エム・ビー株式会社の岩田と申します。
私が「きのこキトサンダイエットSSS」を使用して実際に体験した
ダイエットのデータを紹介させて頂きます。
農学博士 岩田眞人

平均的な一日の食事・行動パターン
  • 起床後、軽く身体をほぐしラジオ体操

  • 朝食(450kcal)

    ごはん軽く茶碗一杯、きのこわかめ入り味噌汁一杯、サラダを小鉢に一杯、果物を少々。朝食後に「きのこキトサンダイエットSSS」を2~3粒、市販のヨーグルトを一個。
  • 昼食(300~500kcal ブレ多し)

    「きのこキトサンダイエットSSS」を食事の30分位前に2~3粒。
    昼食はその日の気分や都合で、普通の弁当にしたり、ラーメンにしたり…。
  • 午後2時ごろ 3分間程度、ラジオ体操

  • 午後7時ごろ 3分間程度、ラジオ体操

  • 夕食(600~800kcal)

    「きのこキトサンダイエットSSS」を食事の30分位前に2~3粒。
    夕食は細君のつくったものを文句も言わずに食べる。標準的なパターンは、ごはん茶碗に一杯、きのこわかめ入り味噌汁一杯、サラダを小鉢に一杯、魚または肉料理、その他納豆や漬物など。食後には果物(リンゴやナシなら半分ぐらい)。
    おやつも、チョコレートやポテトチップス、せんべいなどを夕食後にときどき食べていました。そのかわり、私はアルコール類をまったく飲みません。
  • 就寝

守ったこと
  • ラジオ体操程度の運動を一日に三回、時間にして合計10分間程度
  • 一日に歩く時間を約60分間つくる(仕事中を含む)
  • きのこや海草類は、味噌汁などに入れてよく食べる
  • 「食べ過ぎ」を自覚したときには、その後のごはんをお粥にしたり、おやつを控える
  • 野菜・果物を一日に300~400gは食べる
  • 肉類や魚は、ほぼ一日交替で交互に食べる
  • 『きのこキトサンダイエットSSS』を一日に6~9粒を目安に摂る(朝以外は食事前)
  • おやつも含めた一日の摂取カロリーを平均1700kcal以内に抑える
体重の経時変化

測定は朝食前に行い、体重計はタニタのヘルスメーターを使用しています。

体重の経時変化のグラフ …というわけで、たいした苦労もストレスもなくダイエットに成功いたしました。
40代男性の平均摂取カロリーは約2200kcalですので、1日1700kcal以内と言えばやや少ない気がしますが、実際に計算しながら食べてみると そうでもありません。無論、なにしろこちらはダイエットをしているのですから、それ相応の覚悟で臨みました。でも、仕事上お客さんと食事を共にすることや 家族で外食することもあります。しかし、そんなときに「ダイエット中だから…」などと無粋なマネはしません。ダイエット期間中、ビュッフェ形式の某パーティーにお呼ばれしたときも、「ともかく全料理を口にするまでは…」と、涙ぐましいまでの食意地を見せ、主催者に喜ばれるやら呆れられるやら。

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